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栄養計算(g選択)
キッチンスケール(秤)で量った食材の摂取量(g)を入力して計算します。
摂取g量入力方式の栄養計算は、食材を秤で計測した重量gを入力して、栄養成分の摂取量を求めることができるデータベースです。
食材に含まれる栄養成分ごとの合計値を計算します。

栄養計算したい食品名をひらがなで入力して下さい。
食品名のわからない場合は 食品名一覧表示を御覧下さい。
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←入力欄が足りなくなったら押してください。

摂取g量入力方式の栄養計算は、食材を秤で計測した重量gを入力して、栄養成分の摂取量を求めることができるデータベースです。
食材に含まれる栄養成分ごとの合計値を計算します。食材の名称はひらがなで入力します。
一般的な栄養計算法ですが、このデータベースでは食材に含まれる食材ごとの栄養成分摂取量と、料理全体の合計量を計算できます。
調理用の塩分と、調理用の油の量の入力に少し知識が必要です。
塩は、少々、ひとつまみなどの定性的な表現が使用されますがgで表示する必要があります。少々は0.25-0.5g程度(小さじ1/4以下なので小さじ約1/8),一つまみは実測で0.05-0.1g程度ですが(男女で異なります)、0.01g単位の秤が必要になります。
油は、天ぷらで10-15%、フライで10-20%、唐揚げで5-10%程度です。詳しくは、日本食品標準成分表2015年版(七訂), 第3章資料, 表17 揚げ物における衣の割合及び脂質量の増減 で確認ください(PDF:61KB), http://www.mext.go.jp/component/a_menu/science/detail/__icsFiles/afieldfile/2016/11/08/1365334_1-0320r3.pdf, 2017/2/19
栄養成分量は文部科学省が公表している日本食品標準成分表2015年版(七訂)のデータを使用しています。食材(食品番号2,198品目)に含まれる、52の栄養成分等の含有量を使って、1食分、1レシピあたり、あるいは1日分の摂取量を計算できます。
厚生労働省が公表している日本人の食事摂取基準から,計算結果が示す栄養成分の摂取量が、個人の条件(年齢、性別、運動量)に 合致する1日の推奨値に対してどの程度充足できているかを確認できます。注目する栄養成分(ビタミンC/B1/B2/A、Fe/Ca/Na、食物繊維など)のバランスをレーダチャートや棒グラフを使って直感的に理解することができます。
摂取した食品の3大栄養素(炭水化物・たんぱく質・脂質)の%エネルギー(カロリー)バランスが推奨値に収まっているか確認できます。 脂肪の取りすぎを簡単にチェックできます。

カレーライスに含まれるビタミン類の、1日の推奨量に対する充足率

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